東京大学Jazz Junk Workshop 公式Blog

学内唯一のビッグバンド・ジャズサークル、Jazz Junk Workshop(通称JJW)の公式ブログ

メンバー紹介第12弾!

 

こんにちは!

いよいよRegへの体験乗りが始まり、普段演奏し慣れない譜面の練習にJr,Regメンバー共に励んでいます。

 

前回から間髪入れずに更新します!

今回紹介するメンバーは…

 

テナーコンビの相棒として、ここで紹介しないわけには行きません。

4th TenorSax 関根 みなみ です!

 

f:id:jazzjunkworkshop-blog:20151002181340j:plain

 

 4月にばっさり髪を切ってすっかりお姉さんスタイルになった彼女ですが、

何故か一部からは永遠の女子高生と呼ばれているとかいないとか

 

中学生の頃は生徒会長も務めていたそうで、しっかりものという印象が強い反面、

定期券や学生証を頻繁に落とすドジっ子な一面もあります。

 

去年からお隣のバンドサークル東大POMPにも顔を出し始め、活動の幅を広げているようです。

高校時代は軽音部に所属しており、意外(?)にもベースを弾いていたのだとか!

時々彼女から垣間見える、Rockの精神はそこからきているのかも。

 

f:id:jazzjunkworkshop-blog:20151002185326j:plain

 

実は歌詞を書いていた時代もあったそう。

どんな内容だったのか気になります…

案外メルヘンチックな詩を書いていたのかもしれませんね。

 

ここで、本人から一言いただきました!

 

「ピヨ〜っと、みんなをいじってきた広報係の正体は私です。残された一秒、一音、一文字を大切に、まだまだ成長していきます!皆さんブログを広めてね!!」

 

練習熱心な彼女らしいコメントで……ピヨ? 

?? 

彼女はたまに謎の言葉を発します。

ピヨもその関根語の1つで、主にびっくりした時などに使う感嘆詞だと思っていたのですが…

こんな用法もあったんですね…またひとつ学びました。

ちなみに高校生の頃の口癖はアベベ

落としたものが転がっていく様子を表す擬音語だそうです。うーん、わからない

 

f:id:jazzjunkworkshop-blog:20151002185859j:plain

 

ところで、第1弾からメンバー紹介を読んで下さっている方は今回の記事に何か違和感を持っていたかもしれません。

それもそのはず、今回だけは書き手を交代しています。

そう。関根さんの言う通り、今まで広報係としてこのブログを更新してくれていたのは彼女なのでした!

 

今回記事を代わりに書いてみて改めて思い知らされたのは、彼女のライターとしての素質!

 

去年まで某予備校の社畜として精神を削りながら会得したという広告作りのスキルがこうして真価を発揮していたわけですね…

 

f:id:jazzjunkworkshop-blog:20151003112512j:plain

 

そんな彼女は人一倍JJWのメンバー想い。周囲への気配りが上手く、落ち込んでいたりすると声をかけてくれる優しい性格から、彼女を慕う後輩も数知らず。

 

他のレギュラーメンバー15人全員の誕生日を手帳に書き込んで把握していて、こっそりとプレゼントを用意しておいてお祝いしてくれます。

 

本人の誕生日はまだなので、どんなプレゼントになるのか今から楽しみにしていて欲しいですね。

 

f:id:jazzjunkworkshop-blog:20151002183401j:plain

 

そんなJJWの看板娘、関根 みなみをこれからもよろしくお願いします!

 

以上、第12弾でした!!